上松秀実 First Live 〜Dear My Friends〜

上松秀実 First Live
〜Dear My Friends〜
20名様をご招待!


フォレストページユーザー様の中から『上松秀実 First Live 〜Dear My Friends〜』へ10組20名様をご招待いたします。

■ご提供数:10組20名様
■日時:12月5日(金)
■開場:18:30
■開演:19:30
■会場:渋谷 duo music exchange(東京)
(〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂2-14-8 O-EASTビル 1F)
地図を見る

■応募締め切り:11/25(火)

※会場までの旅費交通費、当日宿泊する場合の宿泊費などは当選者様の負担になります。また、入場時にドリンク代500円が必要となりますのでご了承下さい。

⇒応募期間は終了しました

上松秀実

一風変わった環境で幼少期を過ごした彼女、母は佐渡島、父は神津島の出身で、両親ともに郷土芸能を受け継ぐ家系で、常に唄と踊りに接していた。 芸能に厳しく、厳格な父だが、彼女の幼少期に両家をはなれ、流しをしながら家計を支える浮き沈みの激しい生活を送ることになり、元々家に帰らない日々の続く父と疎遠になって行き、母親との2人きりの生活が続いた。
15歳の時に歌手になることを決意し、数々のオーディションに応募するようになる。 常に家庭環境、友人関係に悩みを抱え、高校生活にも馴染めず中退するが、歌う事だけは諦めなかった。 20歳の頃、所沢のギャル服やにてバイトをしながらクラブを周りはじめる。ブラックミュージックに影響を受け、既存のレコードのインストを使用してオリジナルのメロディーをあてることで、初めて自分の曲を作り始めるが、日本人である自分が、黒人の世界を表現するのに違和感を覚えた時、より「和」を意識した音楽制作を始めるようになる。
自分の世界感を確立する為、友人、知人の紹介、ソーシャルネットワーク、ありとあらゆる手段を使い、自分の世界感を理解してくれるトラックメーカーとの交流を深めDEMO作りを始める。 当時から「ギャル服&メイクは私の戦闘服」と、ある意味確信犯てきな思想から、戦闘服を着る事で裸の心を覆いながら、今まで経験してきた事、常に自分と向き合い感じてきた事や、生きてきた証を思いのまま吐き出すように歌詞に綴り、見る者聞く者に衝撃とギャップを感じさせていた。 このころ、制作された1曲のDEMOテープが現在のスタッフの耳にとまり、メジャーデビューが決まる。

⇒応募期間は終了しました

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